帰宅後の夕ご飯

仕事から帰る時間は、それほど遅くはありません。

今は、だいたい夜の7時~8時には家についているという感じ。

前職ではブラック企業に勤めていて、週に3回徹夜で身体を壊し、自分を大切にしようと働き方を変えました。

夜7時に家にいると、夕飯づくりはもちろん、モノづくりや仕事など、様々なクリエイティブワークが可能になりました。

コンビニ弁当ばかり食べていたブラック企業勤務時代は、身体の調子がとても悪く、精神的にもイライラしっぱなしだった気がします。

簡単でも、手作りご飯にしたところ、身体はみるみる回復して健康な身体を取り戻しました。

人間の身体は、食べ物でできている、ということを実感しました。

この動画で紹介している調理道具

この動画で使っている食器のご紹介をします。

しのぎの小さな小鉢は、角田淳さんという陶芸作家さんのものです。角田さんの展示会に直接行き、買わせていただきました。

透明のお皿は、かっぱ橋道具街にある喫茶店の2階にある食器売り場で見つけました。

動画ではよく伝わりませんが、手作りのようなゆらゆらとした雰囲気のあるガラスのお皿です。

作家さんの食器は出会いなので、「これ!」と思ったときに買うといいと思います。二度と同じものには出会えませんし、同じシリーズでも、ひとつひとつ個性があり、手に取った感覚は異なります。

曲げわっぱのおひつ

曲げわっぱのおひつは、2合用のものです。

ひとり~2人分の食事には、2合あれば十分。

おひつは、ご飯の余分な水分を吸収して、冷めてもとても美味しいです。翌朝、おひつのご飯を食べて、あまった場合にはラップに包んで冷凍しています。

普段、ひとりのときは1合しか炊かないので、夕飯と朝食に食べればなくなってしまいます。

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