疲労困憊で、へとへと・・・

そんなときに助けられるのは、松屋の牛めし。

食は大事。でもストイックになりすぎるのは危険。

健康関連分野で働いた経験もあるので、「健康オタク」と呼ばれる人たちをたくさんしっています。

食品の裏側は必ずチェック、カタカナの添加物は絶対にダメ・・・

でも、へとへとに疲れているとき、どうしても自分で作れないってとき、ありませんか?

そんなとき、健康にこだわりすぎて「レトルトを食べるくらいなら夕食を抜く」なんてことをすると、余計に身体は弱っていきます。

適度にときどきは自分を甘やかすのも大事。

温かい食べ物は、癒しになる

疲れているとき、温かいお味噌汁を一口飲んだだけで、なんだか疲れがフワーっと抜けた経験はありませんか?

温かい食べ物って、それだけで癒しになります。

よく「おふくろの味」なんて例える人は多いと思いますが、おふくろの味に「冷静パスタ」とか「冷麦」とか、あんまり聞きませんよね。

お味噌汁とか、肉じゃがとか、そういうのってみんな「温かい食べ物」だったりします。

仕事のパフォーマンスを上げるのも、食事は大切

身体は、毎日、毎食口にする食べ物でできています。

骨も、毎日食べる食品のカルシウムで、強くなります。

よい仕事や、クリエイティブな発想やアイデア、ひらめきは、身体が満たされた状態じゃないと出てこないと思います。

実際、間違ったダイエットをしてやせ細っていた頃は、いつもイライラして、仕事どころじゃありませんでした。

脳に栄養がいきわたらず、イライラしたり眠くなったり。

当然、クリエイティブな仕事なんてできません。

私は最初に入った会社で毎日残業、徹夜もして、少しずつ身体が壊れていきました。

もうこのままでは無理・・・と会社を辞め、東京に引っ越し、新しい会社に就職して通勤時間は30分。

家に帰って、自分のために丁寧に夕飯を作るようになりました。

美味しいご飯が食べたくて、自分のために料理本を買って、毎日作るのが楽しみで。

揚げたてのマグロカツとか、かつおの叩き、ポトフ、鶏のオーブン焼き。

バランス良く色々食べて過ごしていたら、身体も心も元気になり、「あれもやりたい、これもしてみたい」という欲が湧いてきました。

そんな中でWebの勉強をしたいと思い、サイトを作っていく中で、少しずつスキルをみにつけ、今に至ります。

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